2002年04月05日

届いたー 届いた!

※昔過ぎて詳細な時期は憶えてないけどたぶんこの頃。

出品者さんのご行為で、自宅まで運んでいただきました!
ありがとう!!

マフラーはウィルズウィンのショートダウンタイプがついてましたが、ノーマルマフラーまで持ってきてくれました。ありがたや。

早速ナンバーを取得し、とりあえずそのまま走ってみます。

50とちがって超パワフル!
はやいー!!
長いストレートとか幹線道路なら最高速で100km/h越え(良い子は真似しないでね)。

※あとで分かったことですが、普通のノーマル90では100km/hも出ないらしいです。吸排気がノーセッテイングだったのに奇跡的に相性が良く、いわゆる当たりエンジンで、しかも工場でライン作業で組んだエンジンではなく前オーナーがきっちり完全オーバーホールしてくれていたお陰でこのパワーとスピードだったようです。

で、さっそくトレードマークのカブラサイドカバーを取り付けます。

色が全然ちがいますが、塗装なんてとても自分では無理。
「同じ青系だし、良いや」早速取り付けます。

ウィンカーの配線部分とかで悪戦苦闘しましたが無事とりつきました。

ついでに、アウトスタンディングで購入しておいたエアクリもつけてみます。

で、さっそく近隣を走りまわってみます。

エアクリかえたら、エンジンが空気を吸う音がシュココココーってなりました。

吸排気をいじるとキャブの調整が必要って、様々なサイトに書いて有りましたが普通に走れるので、このままで良い気がしました。

でも、90はムフフっとカスタムする予定!!
ムキャー!!!
posted by いったんもめん at 00:00| Comment(0) | Cub-キャロライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2002年04月01日

やっとキャロライン購入

※本当に昔過ぎてさっぱり時期がわかりませんが、だいたいこの頃です。

カブって意外と高いのね。
需要があるってことか、丈夫だしレトロなビジバイスタイルがいい味だしてるもんね。

さて、ネット上でカブについて調べまくっていると、どうやらお気に入りのC50STDカラーのPB-66はカブ90にはない事が判明しました。

なのでボアアップにしようとおもったのですが、今度は、タンデムの壁が。

フレームが50ccなのでボアアップして申請しても基本的には乗車定員1名のままなので、タンデムしちゃだめみたい。

もともとタンデムが目的だから、移設予定のカブラと色が違うけど青いC90DXに的をしぼりました。

あと、4速とかセルとか良くわかんないけどあった方が便利な機能的な違いがあるようでしたが、とりあえず、お金もそんなにないので良いことにしました。

ヤフオクで、粘り強くカブの出品をみまもっていたところ、お隣の横浜市で「C90 近県発送します。」というのを発見。

走行距離は30,000km。
20,000kmでエンジンオーバーホール。
ホンダ純正(輸出用?)ダブルシート、ウィルズウィンのショートダウンタイプマフラーがついていました。

とりあえず、持ってきてくれるそうなので、ちょっとくらい高くてもいいやって思ってだいたい8万くらいで落札。

カブ90キャロライン号がとどくまで、いままでの50STDのマリーちゃんからカブラを外しノーマルに戻します。

このとき初めてバイクのネジを自分で回しました。
ネットで見るまではバイクなんて自分で弄っちゃいけないモノだと思ってました。

悪戦苦闘してやっとカブラをはずしノーマルに戻せました。

知識なんかなくてもやってみれば結構できるもんですね。

その後50ccは走行距離も少なく、あまり乗ってない上にカバーつけて保管してたのでキレイだったこともあり5万円もの大金で知人へ引き取られて行きました。

カブの相場がさっぱりわからないので、90の購入代金も、50の売値も、高かったのか、安かったのかさっぱり分かりませんが、とりあえずOKです。


そして、90が届くまでの間、アウトスタンディングでエアクリーナーを購入。
なんか、どういうパーツか分かんないけどコッチのほうがカッコイイ気がしたから。


早く来いカブ90!
posted by いったんもめん at 00:00| Comment(0) | Cub-キャロライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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