2010年03月27日

実はほっとしていたりするのは内緒で。

人があつまらず、天空ゲートは中止。


いやぁ、どうせ俺のキャロラインは間に合ってなかったんですけどね。

のんびり配線見直す時間ができたってーことで。

でも、もう配線わけわかんないの嫌だから、今回組むときにキレイにしたんだけどなー。
どこが断線してんだろう。

配線だして通電チェックですな。
フレーム中通しはスッキリしていて、
俺みたいにフレームカバーないカブにとってみれば、
必須カスタムでもあると思うんだけど
こういう時には面倒くさいですよね。

で、天空ゲートが中止になったから、たぶん、あと1週間くらいはやらないで放ったらかしにしていそうな、オレがいますが、なにか?
posted by いったんもめん at 06:24| Comment(0) | TrackBack(0) | Cub-キャロライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月26日

間に合わねぇんじゃね?

キャロラインさん、見事リヤブレーキ修理完了。

あんなパーツ2度とこわれてほしくないです。

でウィンカー。
とりあえず、電源につなぐと4個とも点灯。
ウィンカー、アースは問題なし。
スイッチは新品をかってきて今、ハンドルまわり配線中。

問題はリレーか配線。

リレーからでてるグレーが、スイッチにいくグレーですよね?違う?
配線図ないとわかんないよ。。。

とりあえず、明日配線すべて引き出して、チェックします。
で、今回なんとかウィンカー付くようになったら、配線スッキリとプロにキレイに繋ぎ直してもらおう。
なんかハンドルでひっぱったりしちゃって一部断線したって可能性もあるしね。
ちょっと、明日は配線の見直しを行おうと思います。

今晩中有に配線図希望。
配線図あったら、もう1から配線つくりなおしなんかなんどもやってるんで、死んでる臭い配線をみつけだして上手く通電させたいと思います。
勝負だぜ!

あと、新品のリレーつかってるけどリレーの線もあなどれないので、リレーがいきてるか死んでるか確認する方法も考えなくては。

あぁ、人数あつまらなくて流れそうな天空ゲート通。
でも、万が一決行ってなったとき、オレがいないんじゃ話にならん。

まぁ、今回はツッカーさんもオレもいろいろあって告知が遅すぎた。
今回だめでもリベンジするぞぜったい。
俺は本気だぜ?

リベンジ記念には、みなさんどうぞTCOを煙たがらずに参加していただけたら幸いです。
posted by いったんもめん at 01:23| Comment(3) | TrackBack(0) | Cub-キャロライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月23日

そこは折れちゃいけないとこじゃないの?

先日、リヤブレーキがぜんぜん効かなくなってスカスカになったと書きましたが、ツーリング予定もあり、さっそくリヤブレーキを解体してみました。

そしたらね、なんかブレーキアームが動いたときに、ブレーキシューをウニュっと広げる軸というかボルトというかそういうやつがね、ポッキリと折れてました。

20100323_3.jpeg

ブレブレで見にくいですね。

20100323_1.jpeg

いまいちどのパーツかわかりませんね。
外してみましょう。

20100323_2.jpeg

折れてるってことはわかるけど、なんのパーツかはさっぱりわかりませんね。


でもさ、こんなとこ折れる?普通?

というかさ、ここって糸色文寸に折れちゃいけないパーツなんじゃないの?

いくら俺のカブがリジットで振動等のストレスがあろうと。
極太タイヤはかせてて、エンジンもハイスペックに改造していようとも。

こんな生命にかかわるようなパーツの強度が、そんなんでいいのか?!

まぁ、長いこと乗ってるし、金属疲労かもしれないけどさ。



というわけで、早速注文してきました。


はたして間に合うのか?天空ゲート!?

皆、祈れ!!
posted by いったんもめん at 16:52| Comment(2) | TrackBack(0) | Cub-キャロライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月22日

天空ゲート

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お前ら、準備は整ってるか?!
行くぜ、ツーリング!

キカクカBBSへ





でも今日、松戸から帰ってくるときキャロラインのリヤブレーキ壊れた。
ウィンカーもおかしい。
これ、めんどくなって書いてる嘘とかじゃなく本気と書いてマジよ。
原因もよく解らん。。。。。。修理にいくらかかるんだろう(涙)
企画者のオレが参加出来ないかもという罠。。。。。
posted by いったんもめん at 17:07| Comment(0) | TrackBack(0) | Cub-キャロライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月21日

ビヴァ ジャポン

寿司。

うまい。

もうね、「あなたはこれから先、一生、寿司しか食べることが出来ません。」って言われても全然ウェルカム。

チョコとか、マンゴーとか大好物に属される食べ物はたくさんあるけど、やっぱり寿司が一番。

日本が誇るべき食文化。

あぁ、日本人で良かった。
posted by いったんもめん at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary&Etc. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月17日

バッテリー交換

写真はありませんが、バッテリー交換しました。

先日、エンジンをかけようとしたものの、うんとも、すんとも言わず。

ためしにライトをつけてみるもつかず。

完全にバッテリーだな、これ、、、、。

ってことで、ネットで安いバッテリーを買って交換。

無事エンジンかかりました。

よかったよかった。

古い車って、いきなりこういうのがあるからいやよねぇ。

あと、実はハイビームのスイッチがこわれてるっぽくて、、、、、
はぁ、いやだねぇ。。。
posted by いったんもめん at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | Debonair-JJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月16日

新兵器

ヤマハのミキサー、右につないでいるのは家にあったエレキベース用のデジタルディレイ。

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難しいことはわからないかたもいらっしゃるかと思いますが、まぁ、きいてください。


ライブ等で、この曲だけ管楽器にもエフェクトをかけたい!
ソロの時にエフェクトをかけてソロを吹きたい!

こんな欲求があり、数年間ちょうどよいマイクプリアンプをさがしておりました。

実は僕がトロンボーンにつかっているマイクはコンデンサーマイクというタイプで電源の供給が必要なため、ギターやベース、ボーカル用など多彩に販売されているエフェクター類はつかえませんでした。

それらを使えるようにするアイテムが、マイクに電源供給可能なマイクプリアンプというやつです。

ところが、思い通りの機能を持ったマイクプリアンプはなかなかなく、しかも、高かったりします。

で、新しい製品がでては検討し、悩むというのをずっと繰り返していたのです。

そして、最近楽器屋さんでマイクプリアンプを眺めていると、その棚の隅っこに、YAMAHAのデジタルミキサーが現品処分50%OFFでおいてありました。

いいなぁ、とおもっていたマイクプリアンプよりむしろ安い。
定価はミキサーの方がもちろん高いのに。

スタジオにもっていったり、ライブ会場にもっていったりは大変かもしれませんが、これは、機能的にも十分だし、安い。

ということで導入しました。

というわけで、次回のライブはこの新兵器で、かっちぇーことになる予定だぜ!

次回ライブ予定はゴールデンウィークの5月4日(祝)であります。
今回は来場者にはレコーディングしたCDをプレゼントしようかと思います。

のでー、よろしければリンク欄のベルビュースコーチャーズも覗きつつ、上記日程はあけといて、聞きにきていただけたら幸いです!

よろしくおねがいします。
posted by いったんもめん at 02:38| Comment(0) | TrackBack(0) | Music-音楽活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月15日

デンタル

わたくし、子供の歯が抜けて大人の歯が生える時期に、左側に上下1本づつ、2本分大人の歯が生えてこなかったのであります。

そのため、全体が左によっていて、ところどころ歯と歯の間にご飯粒どころじゃないくらいモノが挟まるくらいのすき間があいております。

そんなこんなで、どうも虫歯になりやすいと知っていたので、ソニッケアーなる高級電動歯ブラシを愛用していたのですが、数ヶ月前に壊れました。

でも、ソニッケアー使う前は手で磨いてたわけですし、手でいいやっと数カ月手磨きで対応していたのです。

ところが、どうも手磨きでは落としきれていなかったようで、案の定、左上の1本無いとこの隣の歯が虫歯で痛くなりました。

まぁ、汚れが挟まりやすいとこなんで入念に磨いてはいたのですが、やっぱやられるときはやられる。

で治療にいきましたところ、歯のねっこの部分までいっちゃってて、ギリギリぬかなくて済むけど、歯茎をレーザーで除去して土台を作るという大掛かりな治療しなきゃならんほど致命的にやられてたみたいです。

とりあえず前回神経ぬいて、本日は1度目のレーザー治療。

ついでに発見された右下奥歯の虫歯も対処。
こちらも結構深いみたいで、神経ぬきました。

さらに右上にのこしといた親知らずも案の定やられてたので抜いてきた。

まだまだ完治までは長そうjな道のりの治療なのに、右も左も治療中でものが噛めねぇよ!

歯並びの悪い皆様、普通より虫歯さんになりやすかったり、虫歯さんになったところを治療しにくかったりするそうなので、毎日の歯磨き気を普通のひとより激しく気を付けましょう。

虫歯はほっといても治らないもので、基本的には早期発見して治療するのが長く歯を維持素る方法らしく、入れ歯、部分入れ歯、インプラントなどなどいろいろな治療法があるものの、自分の歯が一番いいらしいです。
若くして入れ歯なんてことにならないように、たまには歯医者でチェックしてもらいましょう。

俺みたいになるまえに。
もうね、口の中ちだらけで血の味がすごいよ。
posted by いったんもめん at 20:02| Comment(2) | TrackBack(0) | Diary&Etc. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月11日

マイナスイオン

マイナスイオンってこれのこと?

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晴天の清流の雪景色

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どこまでも透き通った美しい水の流れ

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美しい魚体






そして、無職のおっさんが二人。

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そう、俺たちこそマイナスイオンを浴びるべきだ!



いやぁ、楽しかったー。
まさか釣りに行って雪焼けするとはなぁ。
posted by いったんもめん at 23:33| Comment(3) | TrackBack(0) | Diary&Etc. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

熱帯魚

カブ乗りさんでもアクアリストがいるようなので、俺のご自慢のアロワナさんもブログに載せてみる。

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ワイルドのブルーブラックアロワナ。
普通のブラックアロワナに比べ、全体的に青みがかっていて、特にヒレは縁のオレンジが薄く、その分淡く青いヒレが印象的なレアなタイプなのでそんなインボイスが付いている。

ブラックアロワナってのは、アロワナの中では神経質で、飼育には結構神経をつかう。
まぁ、アロワナの中では難しいってだけで他にも飼育が難しい魚はいるんだけれども、ブラックアロワナは他のアロワナに比べて、魚体も華奢だし繊細だ。

ただ、その繊細さを補って余りあるほどの、美しさがある。
大型魚界きっての、繊細な美しさをもつ美魚だ。

アジアアロワナが最近では人気ではありますが、俺はこの淡いブルーが好きで、アロワナの中でもブラックが特別に好きなんです。

ただ、ここまで大きく育てるのは非常に苦労した。

なにせ、ブラックアロワナさん、大型魚のくせに繊細なものだから、すぐ死ぬ。

このワイルドの個体に出会う前にも幾度となくブラックアロワナに挑戦し、ことごとく成魚にするまえに死なせてしまっていた。

あらゆる手を打ったが中々うまくいかず、一時はブラックアロワナを飼うことは諦めていたくらいだ。

ところが、7〜8年前にこいつに出会った。

他のブラックアロワナにはない端正な色合いは非常に美しく、目を奪われた。

レアタイプなので当然普通のブラックアロワナより高い。
しかも、ワイルドなので飼育もブリードモノより全然難しい。

けれども、どうしても飼って見たくなり、設備を整え飼育をはじめ、やっと45cmくらいまで成長した。

ブラックアロワナとしては、サイズ的にはまぁまぁで、魚体としては仕上がった感じではないだろうか。

本当はもっと大きな水槽で、4面ブラックの水槽とかだとより映えるだろうし、もう少し大きく育てることもできたかもしれないが、身の丈にあった水槽サイズと設備という事で、購入時より900×450×450、外部式フィルター(120以上用)での飼育です。

アロワナに限らず、アマゾン産の古代魚の多くは急激な水質変化や魚病薬に弱い傾向にあるため、病気予防のため水温はすこし高めの28.5度に設定し、水換え時には水槽上部に設置した衣装ケースに水をため、細いエアチューブで少量ずつ水を入れるようにしている。

ブラックアロワナ1匹に対しては十分すぎる対策と手間だけれども、観賞魚とはいえ生命。
生きる宝石なのである。
大切にしすぎて困ることはない。

実は単独飼いでは物足らず、何度か淡水エイを混泳させたことがあるが、エイも非常に繊細で飼育が難しく、フィルター容量も水換えもエイを飼うには十分な丁寧さで飼育していたものの、水槽の狭さのせいで上部を泳ぐアロワナからストレスを受けているのか、エイの方が上手く育てられなかった。

混泳の相性としてはもっとも相性の良い組み合わせだし、水槽サイズ的にもギリギリとはいえ十分飼育可能なはず。

餌付けが上手くいかなかったのが最大の敗因と思われる。

熱帯魚というのは不思議なもので、難しいと言われている種類でもあっさり変えてしまったり、大して難しくないといわれている入門種でも上手く育てられなかったりする。

相性みたいなものがあるのだ。

どうも、ブラックアロワナとは相性が悪かったようだが、試行錯誤の結果現在アロワナは美しく成長してくれた。

次はもう一度淡水エイに挑戦したいと思います。
posted by いったんもめん at 06:27| Comment(2) | TrackBack(0) | Diary&Etc. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月07日

カブ気

俺の仲間内だけの言葉に、「カブ気」というものがある。カブのカスタムをする気力、という意味だ。使用例を挙げると、

・カブ気上がんねー。
・今俺カブ気ゼロだし。
・皆と会うと、一瞬カブ気上がる。
・家に帰ったら、カブ気無くなった。
・ちょっと位カブ気上げて行こうよ。

なんて使い方を、ネタではなくて、普通にする。

そして例からも分かると思うけど、カブ気は無い方が格好良い的な空気がある。
「お前、カブ気満々だねー。」なんて言われると、ちょっと小馬鹿にされた様な気分になる。

でも、7〜8年前に初めて自分でカスタムしたときの画像をPCから発掘してちょっとカブ気あがった!

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C50STDにカブラサイドカバーをつけただけのノーマルで乗っていたのを、小型限定二輪免許を取得しC90に乗り換えた直後、ベンリーをまるごと譲ってもらってきて、テレスコ化したのがカスタムの始まりだった。

※カブラサイドカバーは新車で納入時につけてもらったので、フルノーマルでカブに乗っていたことは無い。あくまでも自分で最初にやってみたカスタムがこれだった。

何もわからないまま、とりあえず見えるネジやボルトをガンガンはずして、ベンリーのフロント周りをごっそり移植。

配線とかわからないし、ベンリーのハンドルだとやたら低いし、ハンドルストッパーの溶接などで最後の仕上げはバイク屋さんにまかせたものの、よく自分でここまでやったもんだ。

この頃は、カブのスイッチは右側に集中してないと駄目だ!っとおもっていて、カスタム用のスイッチが22パイなのをしらず19パイのハンドルポストを買ってバイク屋さんでポストの裏にネジきってもらってベンリーのトップブリッジに取り付けた記憶がある。

それとレッグシールドはカブの命だとおもっていたので、テレスコにあわせて郵政レッグを付けていた。

いま見てみると、シンプルでこれはこれで結構いいなぁ、なんておもう。


そして、むちゃくちゃなカブ気と行動力の結果とおもわれる衝撃的な画像も発掘した。

C&CDがらくた.JPG


こんなのをみてたら、なんかカブ気あがってきちゃった。

もう一台つくりたいよー。

構想はねってあるから、費用をどうやって捻出するかだなー。
posted by いったんもめん at 16:09| Comment(6) | TrackBack(0) | Cub-キャロライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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